第二新卒

第二新卒で転職は甘い?第二新卒の僕が失敗しないためのポイント5つを解説

第二新卒の転職は甘いのか?
企業側からするといらないのかな?
甘えと言われる第二新卒が転職を成功させる方法が知りたい

こんなお悩みを解決します。

第二新卒として転職活動を始めようとすると「世間的に見て甘いのではないか?」と疑問に思う人も多いと思います。

ですが、今や第二新卒として転職活動をする人は3割程度います。第二新卒の転職が怖いと感じますが、若い働き手の需要は十分です。

とはいえ、古い価値観を持った上司や親から見ると、「すぐ辞めて転職するのは甘え」と言われることもあります。第二新卒の現実が甘くない場面もあります。

本記事では、第二新卒での転職が甘いと言われる理由と対処法について解説します。

結論、第二新卒が甘いと言われるのは、転職できないと思われているからです。

本記事を読めば、甘いと言われないために、第二新卒の転職活動で失敗しないポイントが分かります。

【第二新卒】転職活動の進め方・やり方・手順の完全ロードマップ第二新卒の転職活動の始め方が分からないそもそも第二新卒って需要あるの?第二新卒で転職したら人生終わりかな? こんなお悩み...

関連記事:【第二新卒】転職活動の始め方・やり方・手順の完全ロードマップ

第二新卒で転職するのは甘い考えじゃない!

第二新卒での転職は、けして甘い考えではありません。

確かに新卒一括採用で、終身雇用を続け、退職金がたんまり出る時代なら第二新卒で転職するなんて甘えでしかないと思います。

しかし、今は終身雇用が崩壊しつつあり、それに気づき始めた我々若者は、企業選びが慎重になっています。

あんとにお

私も、新卒で入社した大企業を辞めると親に伝えた時は、「すぐ辞めるのは甘い考えだ。他に働けるところはあるのか」と言われました。

ですが第二新卒の場合、未経験の仕事にもチャレンジできるし、採用の幅が広いのが特徴です。

たとえ新卒で「会社選びにミスった~」と思った時も、挽回できます。

失敗した部分を反省しつつ、次へのチャンスが第二新卒にはあります。

合わない仕事をダラダラと続けるよりも、自分の価値観とか世の中の流れに従った方が成功確率はグッと高まります。

一度社会人を経験した分、価値観はハッキリして、合う仕事、合わない仕事が判断できると思います。

あんとにお

第二新卒として転職活動を始めたい人は、下記記事をご覧ください。

関連記事:【第二新卒】転職活動の始め方・やり方・手順の完全ロードマップ

第二新卒の転職が甘いと思われる理由

前提として、第二新卒と中途採用は求められている役割が違います。

  • 第二新卒…ポテンシャル重視
  • 中途採用…即戦力重視


第二新卒の役割を知らないと、両者を混同してしまいます。その結果、第二新卒は甘くない?という意見が出るようになります。

ここでは、第二新卒の転職が甘いと思われる理由について解説します。

  • すぐ辞めると思われるから
  • スキルが身に着いていないから
  • 意欲的な態度か不安だから

すぐ辞めると思われるから

企業にとっては、転職を繰り返す第二新卒はあまり雇いたくない人です。

なぜなら、ポテンシャルを見込んで採用した場合、数年間は赤字になる可能性があるからです。

採用側は、継続性を大切にして採用活動を行っています。つまり、末永くうちの会社で働き続けてくれるかを本質的にチェックしています。

一人当たりの採用に100万円以上のお金が動くこともあるので、企業は慎重にならざるをえません。
採用担当者としても、社内でマイナス評価になるので、「継続性」はかなり注意深くチェックしています。

「なぜ今の会社は続けられないのに、うちの会社だと続けられるのか?」について、明確な答えを持たないと、第二新卒は甘いと言われてしまいます。

逆に、会社を納得させるだけの理由を伝えられたら、他の転職希望者よりも優位に立てます。

スキルが身に着いていないから

サラリーマンとして結果を出した経験やスキルがないから、甘いと思われるのが第二新卒です。

企業は、会社に継続して働いてるかと同じぐらい、「ウチで力を発揮できるか」を重要視しています。

転職先と現職が同じ業種や業界ならまだよいですが、異業種への転職は難易度が上がります。

「異業界で経験した自分が、この会社でなぜ活躍できるか」という部分に説得力のある答えが必要です。

スキルが身に着いてないのは、ある種仕方のないことです。

どこで貢献できるか、今の仕事から共通項を見つけることが重要になります!

関連記事:第二新卒の末路は負け犬の人生?人生終了にならない対処法

意欲的な態度か不安だから

第二新卒は、意欲があるのかな?と企業側は不安に思います。

下記データは、厚生労働省が発表した企業が採用選考で第二新卒に求める重視項目です。

厚生労働省|若年者雇用を取り巻く現状

当データによると、第二新卒には

  1. 熱意・意欲
  2. コミュニケーション力
  3. 協調性

の順番で求められています。

退職理由を他責にしていたり、反省できていない第二新卒は、雇いたくないですよね。

せっかく雇用しても、「どうせまた辞めるんだろうな」と思われたら非常にもったいないです。

企業が求めていることを知って、積極的に意欲を伝える姿勢が大切です。

第二新卒の現実は厳しい?大手は無理?門前払いされない3つのコツを解説第二新卒の現実は厳しい?大手は無理?とお悩みの方必見。この記事では、第二新卒の現実を明るくし、転職を成功させる方法を解説。実は、第二新卒の現実は門前払いされることもあり、甘くないです。この記事を読めば、第二新卒の現実を体感した体験談が分かります。...

企業が第二新卒を採用するメリット・デメリット

企業が中途採用を行う背景は、会社が成長している時人員に空きが出た時の2つです。

そのため、一般的には経験者が優遇されやすいです。年齢が上がるにつれ管理職の条件が増えるなど、転職で求められる経験やスキルは年代で顕著に変わります。

一方、第二新卒はポテンシャルを評価されます。企業は、会社の基盤を作るうえで、価値観が染まり切ってない新卒や第二新卒を採用しようという狙いがあります。

企業が第二新卒を採用するメリット・デメリットはこちらです。

メリット
デメリット
  • 若手を補充できる
  • 研修などの負担が軽い
  • 採用コストが抑えやすい
  • 会社を辞めた経歴がある
  • スキルがない

マイナビ転職によると、第二新卒の採用に積極的な企業は約6割というデータもあります。

マイナビ転職

転職市場の価値は、年齢と実務経験で決まります。つまり、経験が少なくても、年齢が低い若い働き手の需要はどんどん高まっています。

第二新卒はいらないと言われることもありますが、会社の価値観にマッチし、意欲があれば十分働けます。

関連記事:第二新卒を採用する企業側のメリット・デメリットを解説!

第二新卒で転職活動するメリット

第二新卒は甘いと言われることがあるのは、デメリットの部分が多いと考えられているからです。

ここでは、第二新卒が転職活動をする上で直面する、メリットとデメリットについて解説します。

メリット
デメリット
  • 時間を無駄にしない
  • 一度経験値があるのは強い
  • 未経験の仕事にもチャレンジできる
  • 会社を辞めた経歴がある
  • 強みを発揮できるエビデンスを示すのがむずい

時間を無駄にしない

第二新卒の定義は、新卒1~3年目までです。なので、23~26歳ぐらいが第二新卒として転職できる期間です。

20代も後半になると、結婚ラッシュ、出産ラッシュが相次ぎます。「給料はそこそこだけど、やりがいがない」「別の仕事探そうかな」と悩んでるうちに、時間は刻一刻と過ぎていきます。

その点、第二新卒として転職活動をスタートし、新たな仕事に挑戦してる人は、時間を無駄にしていません。

転職を考えるうえで一番勿体ないことは、何もしないことです。情報収集をせず、YouTubeやTikTokを眺めていても、事態は好転しません。

大企業に勤める私の友人は、平凡な毎日に飽き飽きとし、本気で転職を考えていました。けれど、なかなか動き出せずに現在も働いています。

あんとにお

決断力が無いと、20代の貴重な時間を無駄にしてしまいます。

第二新卒として転職活動をすると、自然と現実と向き合うきっかけになります。

関連記事:第二新卒の転職が怖いのは当然!乗り越えるべき課題と対処法を解説

一度経験値があるのは強い

一度でも社会に出ている人材は、転職市場で評価されます。

求職者が東大や早慶を出ていようが、30歳近くまで無職であった人を採用する企業はほぼありません。

転職大全

実務経験がないことは、働く上で大きなマイナスです。

私もフリーターの期間を挟んで転職活動しましたが、一度社会に出た経験や最低限のビジネスマナーがあることは評価されました。

また、第二新卒の場合、実際に働く姿がイメージしやすいこともアピールポイントになります。

新卒は、イメージで仕事を語らなければいけませんが、一度経験してる第二新卒はよりリアルを語ることができます。

未経験の仕事にもチャレンジできる

第二新卒は、一般的な転職活動と違って、未経験の仕事にチャレンジしやすいです。これは何度も登場してる、ポテンシャルを評価された採用方式によるものです。

30代になると、同じ業界に転職するのが一般的です。他業界や他職種になると間口がギュッと狭くなり、面接すら到達しづらくなります。

未経験の仕事にチャレンジできる第二新卒は、お得な立場と言えます。

第二新卒は、若さが売りです。

企業からすると、働く意欲があり、社風にマッチして活躍してくれそうな若い人材を求めています。

前向きに仕事に取り組む姿勢を見せれば、内定にグッと近づけるのがポテンシャル重視の採用です。

第二新卒で転職活動するデメリット

第二新卒の転職活動で直面するデメリットは、以下の2つです。

  • 会社を辞めた経歴がある
  • 強みを発揮できるエビデンスを示すのがむずい

順番に解説します。

会社を辞めた経歴がある

第二新卒は、短期で会社を辞めたバックグラウンドを持つ人たちです。

当然、一度辞めた経験がある人を採用するのは、リスクが伴います。「また辞めてしまわないか」「何か問題があるのでは」と疑ってしまいます。

人事担当者の話によると、面接では中途の面接は以下の2点をチェックするそうです。

  • 定着するか
  • 活躍できるか


なので、辞めた背景ややりたいことを論理的に話せないと、転職活動に苦戦する恐れがあります。

嘘をつくこともできますが、バレたら「嘘をつくやつ」と認定されるのでNGです。

関連記事:第二新卒の転職で失敗する人の特徴3選!成功のポイント3つも同時解説

強みを発揮できるエビデンスを示すのがむずい

第二新卒は仕事の実績が少ないので、「なぜ御社で活躍できるか」のエビデンスが不足します。

「どんな仕事をしてくれるか」と期待と不安が入り混じる採用担当の人は、採用に消極的になることもあります。

逆に、第二新卒でも、何かできることがあると強いです。

たとえば、パワポの資料作成なら任せてくださいとか。強みがあると面接でアピールすることができるし、入社後に活躍するイメージを企業側もしやすいです。

あんとにお

趣味や副業に関連した仕事に転職する場合は、少しだけ転職に有利と言えます。

やる気を見せるのも大事ですが、企業側が欲しい!取らなきゃ損する!と思わせる強みを見つけましょう。

【問題ない】いらない第二新卒の特徴5選!3つの対処法で転職を成功に導く第二新卒はいらないと言われて落ち込んでいる方必見。この記事では、企業にいらないと言われる第二新卒の転職を成功させる方法を解説。実は、第二新卒は需要があり若さを生かした転職活動ができます。本記事を読めば、第二新卒がいらない原因と対処法が理解できます。...

関連記事:【問題ない】いらない第二新卒の特徴5選!3つの対処法で転職を成功に導く

第二新卒の転職活動で失敗しないポイント

第二新卒として転職するうえで、「転職で何を実現したいか」を考えることは超重要です。

この部分が明確にならないと、せっかく転職しても、飽きたから転職を繰り返す転職難民になってしまいます。

とはいえ、転職者の8割は不満ベースの転職です。「将来も安泰だし、職場も快適、自分も成長できる、今の会社には不満がない」と言う人がわざわざ時間を捻出して転職活動なんかしませんよね。

なので、現状からの脱出をしたい転職はOKです。しかし、不満だけが転職のきっかけになると確実に失敗します。

あんとにお

ここでは、第二新卒の転職活動で失敗しないためのポイントを解説します。

第二新卒の転職活動で失敗しないポイント
  1. 最低限のビジネスマナーを身に着けてる
  2. 自己分析を徹底的にする
  3. 辞める時期を考える
  4. 企業分析する
  5. 転職エージェントに登録する
第二新卒の転職を成功させるポイント5選!具体例を交えて解説!第二新卒で転職したいけど、不安で一歩踏み出せないと悩んでいませんか? そんな第二新卒の転職が怖いと感じる人でも、成功する...

関連記事:第二新卒の転職を成功させるポイント5選!具体例を交えて解説!

最低限のビジネスマナーを身に着けてる

第二新卒は、最低限のビジネスマナーを身に着けておくことが重要です。

最低限のビジネスマナーとは

  • 電話応対、メールのやり取り
  • 尊敬語、謙譲語、丁寧語の使い分け
  • 身だしなみ

ポテンシャルを評価される第二新卒とはいえ、いち早く戦力になってほしいのが企業の本音です。そのためには、基礎的なビジネススキルや社会人としてのマナーを教える時間はありません。

ビジネスマナーがないと、自分が苦労します。「そんなこともできないのか」が積み重なると積極性がなくなり、本来の仕事に支障が出ます。

あんとにお

忘れがちだけど、ビジネスマナーめっちゃ大事です。

自己分析を徹底的にする

自分の価値観を徹底的に解剖することは、めちゃくちゃ重要です。

よくありがちな失敗が、「好きな仕事ができるA社に行きたい」と考えていたのに、「年収アップできるB社」に行くケースです。

年収は上がったものの、転職の目的が達成されないため、入社後思いがけない忙しさや待遇の悪さで転職し直す人がいます。

このような失敗をしないためにも、まずは自己分析をして、転職の軸を明確にすることが大切です。

転職の軸を見つける方法

  1. 理想の未来をイメージする
  2. 理想の未来とのギャップを書き出す
  3. ギャップを埋めるための最優先事項を考える

私の場合、年収よりも副業とシナジーを生むような仕事がしたい考えの元、転職活動をしています。あとは、副業ができるように、なるべく定時帰りができる仕事もいいですね。

時間に余裕を持って暮らしたいので、残業が月数十時間あり、休日出勤があるような会社にはたとえ年収が上がっても転職しません。

目的に合った転職だけが、良い転職です。

関連記事:第二新卒の転職活動の流れ・具体的な手順を簡単7ステップで解説!

辞める時期を考える

第二新卒が転職活動を始める場合、退職する時期は大切です。

おすすめの退職時期はずばり、3月か9月退社です。

1~3月や7~9月は半期が終わるので、求人数が増える傾向にあります。

転職は、需要と供給で決まります。
魚がいない場所では何も釣れないように、求人が少ない月に転職を推し進めるのは得策ではありません。

また、新卒、中途入社の人と同じタイミングで入社できる、絶好のチャンスでもあります。

3月・9月に退職するメリット

  • 3月退職→新卒と同じタイミングで4月入社
  • 9月退職→中途採用と同じタイミングで10月入社

求人が少ない時に転職活動をすると、「全然内定もらえない…。やっぱり転職なんてできないかも」とマイナスのイメージを無駄に持ってしまいます。

あんとにお

求人数が多いと、自ずと選択肢が増えます。
より良い転職先を見つけたい人は、3月・9月退職を目指しましょう。

関連記事:新卒が仕事辞める時期はいつがいい?最適なタイミングと注意点を解説!

企業分析する

いざ転職活動を始める際、会社選びよりも業界選びが超重要です。

業界選び>会社選び

社員の待遇を決定づける最も大きな要因は、「能力」ではなく「業界」です。整ったワークライフバランスや年収などの待遇がいい会社を狙うなら、儲かっている業界を狙うのがベストです。

今いる会社の不満が年収や待遇面なら、業界を変えるだけで簡単に向上できます。業界の利益構造を意識して、転職活動をすることが大切です。

転職活動には、知ってるか知らないかで大きくその後が変わる情報があります。


とはいえ、時代の移り変わりは早く、儲かっている業界や会社は常に変化しています。昔は儲かってたけど、今は斜陽産業化してる業界は腐るほどあります。

なので、「今どんな求人が人気か」「年収が伸びやすいのか」こういったネットに出ない情報を知るためには、次に紹介する転職エージェントの活用が必須です。

第二新卒がホワイト企業に転職したいなら『軸』が命の理由と転職するコツを解説第二新卒はホワイト企業に転職できる?ホワイトかどうか見分けるポイントが知りたいホワイト企業を転職エージェントに紹介しても...

転職エージェントに登録する

転職エージェントに登録すると、自分の転職の軸に合った求人を提案し、転職のサポートをしてくれます。

キャリアアドバイザーは、儲かっている業界や今後伸びる会社についての知見を持っています。

あんとにお

転職サイトだけだと、どうしても求人が偏ってしまいます。私は前職が不動産なので、転職サイトからスカウトされるのは、不動産の求人ばかりでした。

さらにエージェントは、転職を考え始めた時の軸がブレブレの状態でもきちんと対応してくれます。特に第二新卒は、身近に転職を経験してる人が少なく、孤独を感じやすい立場です。(普通に逃げたくなります)

エージェントの活用は、

  • 相談相手欲しい人
  • 早く内定を取りたい人

におすすめです。

第二新卒の方は、リクルートエージェントマイナビジョブ20’sなどの20代に強いエージェントを使うと、すんなり面接にたどり着け、内定にグッと近づけます。

未経験の仕事にチャレンジしたい方や経歴に自信のない方は、リクルートが運営する就職Shopを使えば、書類選考無しでも応募ができます。

第二新卒におすすめのエージェントは、下記記事で解説してます。

まとめ:第二新卒は甘くないけど転職はできる

第二新卒は、キャリアをやり直したい人にとっては絶好のチャンスです。

世間的には、「甘い!3年続けるべきだ」という意見もありますが、世の中の流行り廃りはどんどん早くなっています。

無駄に3年間を過ごす指示待ち人間になるよりも、「もっと自由に仕事を選びたい」と考えて行動する人の方が、企業によっては魅力的に映ります。

実際、甘いか甘くないかは、行動してみないと分かりません。スキルや経験のなさがあるのも事実です。

エージェントに相談すると、今の自分のスキルや経験で転職できるかも教えてもらえます。市場価値が低いと言われたら、また努力をすればいいだけです。

何もせずに時間を浪費すると、30代が近づくにつれ焦りだけが募っていきます。今よりいい会社を見つけたい人は、転職をスタートさせて損はありません。

少しでも参考になれば嬉しいです。

それではっ!!


【迷ったらコレ】20代・第二新卒におすすめの転職サイト・エージェント9選!失敗しない選び方を解説転職を考えてるけど、どの転職支援サービスを使えばいいか分からない20代におすすめの転職エージェントが知りたい失敗しないエ...

【迷ったらコレ】20代におすすめの転職サイト・エージェント9選!失敗しない選び方を解説